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--.--.-- 
昨日放送になった無限に挑戦!
字幕とかないけど見れた~~~
ま、なんとなくですけど内容はつかんだので、
めっちゃ笑えて楽しかったな~
さっそく記事にもなってるし~


【ファッション対決、8対2の分け目&鋭い眼差しで“爆笑予告”】
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G-DRAGONがチョン・ヒョンドンとファッション対決を繰り広げる。

G-DRAGONは29日、自身のTwitterに「僕は今日、無惨に壊れる。
確認したい人は『無限に挑戦』オンエアで見て」という文章ととに写真を掲載した。
写真のG-DRAGONは8対2の分け目でにやっと笑っており、視線を引きつけている。

特に、G-DRAGONと似たような服装をしているチョン・ヒョンドンが
G-DRAGONをちらっと見ており、妙な緊張感が漂っている。
これを見たネットユーザーらは「G-DRAGONのファッション対決、早くも興味津々」
「G-DRAGONのファッション対決、最高」「G-DRAGONとチョン・ヒョンドンが出会った」
「G-DRAGONのファッション対決、オンエア見なきゃ!」などの熱い反応を示している。

G-DRAGONは29日に韓国で放送されるMBC「無限に挑戦」に出演する。
「無限商社」に新入社員として入社したクォン社員ことG-DRAGONは、
社会人1年生としての波乱万丈なエピソードを描く予定。
ファッショニスタG-DRAGONは、自称ファッション王、
チョン・ヒョンドン代理のアドバイスを受け、ダサい服を着て、笑いを誘う。


ジヨン君!
見たよ~~~見たみた!
君が白目向いて笑った瞬間、『良くやった!!!』って大爆笑((●≧艸≦)
それでこそクォン・ジヨン!
そして、そのファッションにベルトをギュッて絞めて来た時は
『권나샷』だったよ~~~~~ㅋㅋㅋ



まずはジヨン君が白目をむいた記事(笑)


【G-DRAGON、チョン・ヒョンドンの圧迫に白目をむいた表情を披露】
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G-DRAGONが、チョン・ヒョンドンの圧迫に白目をむく屈辱にあった。

チョン・ヒョンドンは韓国で29日に放送されたMBCバラエティー番組
「無限に挑戦」の「無限商社」コーナーで、インターン社員のクォン・ジヨンとして出演したG-DRAGONに
「会社ではラインが重要だ。うちの部署で最も強いラインは誰だと思うか」と尋ねた。

G-DRAGONは「主任のライン」と答え、チョン・ヒョンドンは自分の行動をG-DRAGONに真似るように強要した。
上司が冗談を言うと面白くなくても笑いこけるように、と。
さらには目をむき、白目が過剰に見える表情まで要求し、G-DRAGONを当惑させた。

結局G-DRAGONは「手と目を同時に上げなければならない」というチョン・ヒョンドンの指図に、白目をむいた。
G-DRAGONの白目をむいた表情は、チョン・ヒョンドンに劣らず人々を笑わせた。



白目を向いただけで記事になる男、クォン・ジヨン!
上にも書いたけど、放送みたら大爆笑よ!
アイドルって名前を捨てた瞬間(爆)
そんな君やから好きなのよ~~~ ( ˘ ³˘)♥



そして、『권나샷』=クォン・ジヨンナイスショット(笑)
gd
超笑える~~~~~~~ ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
でもなんやろ、それでも可愛く思えるのはㅋㅋㅋ
こんな子、会社におったら絶対ドン引きやのに~~~
gd



更に
【新流行語を伝える…“ヘンショ、ブナショッ”の意味とは?】

gd

G-DRAGONが独特な流行語を伝えた。

29日、韓国MBCのバラエティ番組「無限に挑戦」では「無限商社」編が放送された。
この日、BIGBANGのG-DRAGONは新入社員として特別出演した。

初めて出勤した「無限商社」でG-DRAGONは、ユ・ジェソク部長の要求に従って新しい流行語を紹介した。
G-DRAGONは「人を励ます言葉」だと言いながら「ヘンショ~みんなヘンショ~」と叫んだ。

この言葉の意味が分からなかったメンバーたちは「ヘンウンウィショージャンチ?(幸運のショーパーティ)?」
「ヘンニム、ショーハネ(お兄さん、ショーするね)」などととんでもない答えを出した。
やっと「ヘンボックハシップショ(お幸せにね)」という「ヘンショ」
の意味を当てたチョン・ジュンハは大きく喜んだ。

続いてユ・ジェソクが「他にはないか?」と聞くとG-DRAGONは
「『サナシャッ(社長、ナイスショット)』と言うのがあるが、会社では『ブナシャッ』と言う。
その意味は部長、ナイスショットだ」と答え、全員を感嘆させた。

ユ・ジェソクは「ジヨン君の入社が社内に活気をもたらしたね。
ジヨン君のおかげで会社の雰囲気がこんなに変わるとは」とG-DRAGONを褒めた。

しかしハハはそんなユ・ジェソクに褒められたG-DRAGONに嫉妬しながら
「ユ部長のそんな笑顔、初めて見ました。『ヘンショ』と言った時は本当に…」
と苦い顔をして笑いを誘った。


上に書いてる『권나샷』=クォン・ジヨンナイスショットは、
ジヨンの流行語からいただきました~~~



【G-DRAGON、下着を大胆に公開「T.O.Pの下着の好みは…」】
gd

G-DRAGONが着ていた下着を大胆に公開した。

29日、韓国MBCのバラエティ番組「無限に挑戦」では「無限商社」編が放送された。
メンバーたちは男性下着のビジネスを展開させるため、会議を行うエピソードを演じた。

ユ・ジェソクは「最新のトレンドを把握しなければならない」といきなり自身の下着を公開した。
するとパク・ミョンスはG-DRAGONに「下着を公開しなさい」と言いながら服を脱がせようとしたが、
ユ・ジェソクは「やめなさい。一人ずつ公開すればいいから」と抜け目ない姿を見せた。

ユ・ジェソクに続いてチョン・ジュンハもシンプルなブラックの下着を公開した。
パク・ミュンスは派手なブルーカラーが目立つ下着で、ユ・ジェソクから
「僕が見た下着のうち、最高だ」という絶賛を受けた。

そしていよいよG-DRAGONが下着を公開する瞬間が来た。
G-DRAGONは「同じブラックでも、僕の下着には刺繍が入っている」と言い、メンバーたちの期待を高めた。
実際、華やかな刺繍が入っているG-DRAGONの下着を確認したメンバーたちは感嘆した。

「BIGBANGのT.O.Pはどんな下着を着るのか」というユ・ジェソクの質問にG-DRAGONは
「俳優のような印象のパンティーがある。高級感溢れる金色の飾りが入っている。
派手なパンティーを好む」と暴露し、笑いを誘った。



実際の映像ではあんまりパンティー見えなかったのよね~
残念........................
でも、まさかの刺繍入りパンティー(笑)
どこまで金かけるねん!ㅋㅋㅋ
しかし刺繍が金でなくて良かったわ~~~( *´艸`)クスッ

あ、TOP兄さんは金の飾りが入ってます~~~ㅋㅋㅋ



無限に挑戦出演だけでこれだけの記事!
これが1回目の放送やから2回もの放送後にも期待!
来週は金キラキンGD出演!!!
そして、お待ちかねのパンティーショー!!!



そうやん!!!
コレコレ!!!!!
gd
羨ましすぎる~~~~~~~~~・゜゜・(/□\*)・゜゜
ジヨンさん、今現在2ブロックで刈ってる部分は黒ですか?
無限ではカラーなのに、髪をお大事に.....( ̄∇ ̄;)
gd
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2012.09.30 
G-DRAGON「無限商社」の面接受験票を公開「5番クォン・ジヨン」


gd


BIGBANGのG-DRAGONが「無限商社」の面接試験の受験票を公開した。

G-DRAGONは27日の未明、自身のTwitterに
「スポ、スポ、スポイラー!無限商社の面接受験票を公開します」
という書き込みと1枚の写真を掲載した。

G-DRAGONが公開した写真には「無限商社」の面接試験の受験票が収められている。
受験票には「受験番号5番クォン・ジヨン」とG-DRAGONの本名が書かれており、視線を引きつけた。

G-DRAGONは15日、タイトル曲「Crayon」が収録された2ndソロアルバム「ONE OF A KIND」をリリースした。
ソロとして活動を再開した後、初めて出演するバラエティがMBCの「無限に挑戦」である。

G-DRAGONは韓国で放送される「無限に挑戦」の秋夕(チュソク、韓国の祭日)特集「無限商社」編に出演する。
「無限に挑戦」は22日、予告編を通じて新入社員として入社したG-DRAGONを公開した。

G-DRAGONは5人に1人の競争率の中「無限商社」に入社した。
番組では新入社員として奮闘するG-DRAGONの姿が公開される予定だ。
また、ファッショニスタらしい魅力も披露する。
「無限商社」の下着ファッションショーである「シークレットショー」のために下着をデザインし、
ファッションショーのステージにも立つ。

G-DRAGONが出演したMBC「無限に挑戦」は韓国で29日の午後6時25分に放送される。



この下着のファッションショー!!!
超ドキドキじゃね?
gd

どうする?
目線はどこにやれば良い?
モッ〇リ具合は確認して良いの?←まだ昼間ですけど我慢できず...
でも、その辺に何か食付いてる感じ?
も~~~~~妄想だけでクラクラしてくる(笑)
これこそ、正真正銘の19禁?


しかし、こんなサラリーマン実在したら間違いなくクビやんね~
髪色だけでもうるさく言われるのに~
その服で上司に体当たりしたいわい!
まず、受験票で落ちるか?( ̄∇ ̄;)


29日か~
見たいけど、リアルは無理かな......



【余談】
10月からの著作権のせいで大迷惑!
今までお世話になってきたラベルサイトがパス制に...
申請させてもらえばいいのだけど、悩んで結局は自作~
あんな立派なラベルは絶対無理やけど、
自分用やから妥協できる、ってか仕方ない、才能ないから...

で、3作品目がコレ!
gd

これが今の限界.......(間違って保存しても使えませんよ(笑)
もっと勉強するぞ!!!


2012.09.27 
激しい成長痛「大人になっていく気分」

gd


今年で25歳の彼は、まだ激しい成長痛を経験している。
心を無にするために悩みながら、これから行くべき道をゆっくり、
また地道に準備しているBIGBANGのG-DRAGONであった。

「ONE OF A KIND」。“他人とは違う特別な姿”
という意味を持つ2枚目のソロアルバムの題名は、彼をよく表現した言葉でもある。
G-DRAGONは、確かに人とは違うものをステージで披露し、音楽に溶かした。

時間が経つにつれ、G-DRAGONに対する人々の期待は高まり、
彼らを満足させなければならないという彼の責任もともに大きくなった。
だが、彼はそれを自身にとって毒にならないほどに調整しながら人々の期待をありがたく受け入れた。
心を無にすることで大人に成長する“子供のような大人”G-DRAGONの姿であった。

19日ソウル、合井洞にあるYGエンターテインメントのビルでG-DRAGONに会った。
サングラスに白いジャケット、一方に傾いた帽子を被って礼儀正しく挨拶する彼に
今日のファッションスタイルのコンセプトを尋ねると「今日はちょっと清楚でしょう?」と言いながら笑う。

16日、SBS「人気歌謡」で今回のアルバムのカムバックステージを初披露したG-DRAGONは、
いたずらっ子のような「Crayon」と海外のヒップホップスターを連想させる「ONE OF A KIND」
で視線を引き付けた。
これは、人々の期待を十分に満たせた衝撃的なステージだったという評価がほとんどだった。

「今回のアルバムのコンセプトは、自由奔放です。めちゃくちゃですね。
実は、コンセプトは別にないです。アルバムの題名のように僕がうまくやれること、
僕だけにできることをするために努力しました。
僕は、人より面白くないものを面白くする能力があると思います。
言いにくいことを言ってみようと努力しますし」


gd


G-DRAGONは、今回のアルバムは何か大きい意味があるというよりは、
些細な感情を彼だけのスタイルで表現しただけだと語った。
そのためであろうか。アルバムに対する質問に、彼は淡々と自身の考えを語っていった。

「前は、アルバムを作りながら何かメッセージを入れなければならないと思いました。
ですが、時間が経つとともに別に何も考えず音楽を作ることが僕に合うと思うようになりました。
メンバーとTEDDY兄さんとも毎日そのように話します。音楽は音楽だけなんだと。
作るときも別に大きなメッセージを入れるよりは、僕が感じたものをそのまま表現するために努力します。
それが3年前に出した初のソロアルバムと大きく違うところです。
僕が『ヒットソングを作らなきゃ』『必ず大ヒットする楽曲を作る!』と思うと、絶対うまくいきませんでした。
いろいろ面白い話をしながら楽曲を作る方がもっと速くてよく作れます。
今回のアルバムも別にいろいろと考えたことはありません」

話をしながら楽曲を作るというG-DRAGONの音楽には、いつも特別なものがある。
彼にだけできる題材と表現がある。
彼は「ある種の職業病かもしれませんが、物と会話をします」と独特な習慣を紹介した。

「多くの人がどこからインスピレーションを得るのかと聞いてきます。
ある種の職業病ですが、僕にはひとつの物事を通じて多くのことを連想するクセがあります。
たまには会話もします。ハハハ。物の立場から考えてしまうわけですね。
映画を見るときもひとつの台詞からたくさんのことを感じます」

今回のアルバムで一番話題になった楽曲は、「THAT XX」だ。
自ら19歳未満視聴不可にし、彼の音楽的信念を感じさせた楽曲でもある。
彼は「予防のためだ」と言った。

「いろいろな問題がたくさんあるので、あらかじめ予防するために付けました。
ですが、そんなにひどい言葉はありません。
“あの野郎”という言葉は青少年に有害だけど、そうでしょうね。
同じ意味の言葉として“あいつ”などがあると思いますが、
“あいつ”と言ったら19歳未満視聴取不可にはならなかったでしょう。ハハハ。
僕も幼いとき、19歳未満視聴不可のアルバムをたくさん買って聞いたので、
これがそこまで制約を招くとは思いません」

G-DRAGONは、すでに自身のアルバム作業に参加している。
作られた楽曲への評価も聞かなければならない。
だが、G-DRAGONは人の視線と評価に屈しない意地があった。
このような意地が彼を支えているようだった。


gd


「プロデューサーとして注目されることにプレッシャーはありません。
人の視線と期待を意識しすぎて何もできないまま控え目になったとすれば、
仕事ができなかったと思いますので。
僕は、外にあまり出ないで長い時間会社にいるのでインターネットを通じていろいろ聞きます。
もう慣れてるといいますか。悪い言葉も、良い言葉もその人々の考えですので別に気にしません。
僕がやるべきことを着実にやっていけば、良い話が出ると思います。
それで、僕は悪質なコメントもぜんぜん気にしません」

G-DRAGONは、グループとソロアルバムの違いについても説明した。

「前はソロとグループを区別しようとしましたが、
最近どこにいても良い歌を歌わなければならないと思います。
でも、ソロだからいいところもあります。グループで活動するときは、
決められたスタイルがありますが、ソロとして活動するときは、
僕が自由にスタイルを決めることができます。この頃は本当に楽しいです。
どんな服を着るのか悩んだり、アレンジしてみることがとても楽しいです。
僕は少し痩せている方なので女性の服もありますし。選択の幅が広い方ですね」

今勢いに乗っているG-DRAGONにも、いつかは下り坂を歩くときも来るはずだ。
彼はそれに備えているのか気になった。
その部分を質問すると彼は淡々と「それについては、いつも考えている」と答えた。

「人のことは分からないですね。でも、いきなり墜落すると困惑するでしょう。
だけど、あとでプロデューサーとして人気を得ることもできるし。
僕にはいろいろな道があると思ってきちんと準備しています。
一応僕の目標はお金を考えず、音楽を長くすることです。
僕がいつまでもアイドルとして少女ファンの人気を得ることはできないということは、よく知っています」

インタビューをしながらずっと「幼かったとき」「今も幼いけど」
という言葉をたくさん使ったG-DRAGONは、まだ成長痛を経験している。
韓国を代表する歌手に成長したが、まだ25歳の彼には他人とは違う能力があり、まだ時間は多くある。
未来のことを真剣に悩み、プレッシャーを減らしている彼は、最後にこう言った。

「一歳一歳、年齢が上がると変わることを感じます。
放送局に行っても僕だけが挨拶をしていましたが、
僕より偉い人が僕に挨拶をすると『あ、僕も大人になったのか』という思いがします。
これで生活や心が変わるようです。完成段階ではありませんが、大人になっていくような気がします」





今回も長いインタビュー
前回と似たようなところもありますがね~
ジヨンさん、先の事まで良く考えてらっしゃる!
でも、ひょっとしたらすんごい大人になっても人気凄いかもよ~
それでも君はステージを降りてるような気がするけど...

ホンマに色んな可能性を持ってるだろうから
これからジヨンが何をしようとしてるんか、
どんな事をしてくれるんか、ホンマに期待する~

音楽もファッションも!
女性用の服をどうアレンジして着るのかも楽しみ~
女の子は真似できるよね!

2012.09.26 
さ~~~、今日の記事は長いですよ~
でも!めっちゃ真剣に読んでしまう事間違いなし!!!


【クォン・ジヨン、君はよくやっている】

G-DRAGONは2枚目のソロアルバム「ONE OF A KIND」の中の同タイトルの曲で
「オレは才能がある熊、熊というよりキツネ」と歌った。
その歌詞のように、G-DRAGONは9月19日に行われたラウンドインタビュー
(多くのメディアが同時に一人のスターとインタビューを行うこと)で、
どんな質問にも躊躇せず答え、その答えには余裕が溢れていた。
しかし、彼は「音楽のない人生は考えられるのか」という質問にだけは、
「本当に分からない」「音楽以外、僕にできることはないと思う」と焦ったように答えた。
12歳でYGエンターテインメントに入って音楽を始めたG-DRAGONは、
ちょうど10年目になる2009年に1stソロアルバムをリリースし、
それから3年が過ぎた今年、「ONE OF A KIND」で帰ってきた。
絶えず音楽を作り、悩み続け、そしてもっと自由になるまでの、この「ONE OF A KIND」を聞いてみた。


gd


―3年ぶりのソロアルバムだ。初のソロアルバムの時と比べて、今、どんな気持ちか?

G-DRAGON:今はもう少し賢くなったと思う(笑) 3年前は、ただ意志だけが先走っていた。
だから、今そのアルバムを聞くと……聞きたくなくなる(笑)
「ああ、どうしてこれをこうしたのかな」とよく思ってしまう。
だから、2枚目のアルバムは「3年後にこのアルバムを聞いても、
こういうふうには考えないようにしよう」という思いで作った。
問題点をなるべく直そうとしたし、今はそうできる方法も少しは身に付けたと思う。
ある意味、前よりもう少し計算高くなったものもあるけれど、
音楽の面でも音楽以外の色々な面でも、前より賢くなったと思う(笑)



―「Heartbreaker」で「オレだってどこに行っても負けはしない」と言っていたが、
「ONE OF A KIND」では「かわいく見てください」に変わった。
確かに、余裕ができて自信がついたように見える。


G-DRAGON:どうやらそうみたいだ。僕はまだ若いけれど、年を重ねるにつれ変わっていくと思う。
たぶん、これからもさらに変わるだろう。
今の僕は誰が見てもまだ大人ではないけど、大人になっていく過程にいるので、
僕なりにこれからどんなふうに生きていけばいいのかゆっくり考えながら生きている。
そういう考えが、何かに追われているような気持ちから抜け出させてくれて、余裕を与えてくれる。



―そういう余裕の中で様々な姿を見せているのだと思う。
3つのミュージックビデオがすべて違うコンセプトであり、
「Crayon」のミュージックビデオの中でも自分を様々な姿で表現している。

G-DRAGON:そのビデオは内容が少しごちゃごちゃしている(笑)
最初、監督と僕が意図したのは、ちょっと精神が異常な状態で見る色々な夢を描いてみようということだった。
だから、演じなければならない役がいつもより多くなったと思う。
「Crayon」が“Crazy+G-Dragon”を略した言葉なので、
「わあ、あの子、少し狂ってるみたい」と言われるような雰囲気を出したいというのが最初の意図だった。
それに「ONE OF A KIND」は節制しながらも強い感じにしたかったし、
「THAT XX」はミュージックビデオの中でまるで一人二役のように二人の役を演じながら、
少し幻想的な雰囲気を盛り込みたいと思った。
3本とも違う雰囲気でよくできたと思うので、満足している。



―今回のアルバムはそれくらい自分自身に集中したアルバムとも言えるだろうか?
このアルバムで人々に見せたいと思った“自分”とはどんな姿なのか?

G-DRAGON:「よくやっている」ということかな。実は、今回のアルバムはコンセプトが明確ではない。
ただ、今25歳(韓国での年齢)の、20代の真ん中を生きている僕という人間が、
今の自分で出せるベストを見せたいと思った。僕が考えることや僕が生きるということを。
誰でもこのアルバムを聞いたら、「この子が今、こんなことをやっているんだ」とよく分かるように、
そして率直に作ることが目標だった。




―以前は率直というより緻密に計画して見せるという感じだったが。

G-DRAGON:以前は本当に、とてもよく組まれていて、遠い存在に感じられるような姿を目指していた。
針で刺しても血が1滴も流れないような人物に思わせたかった……(笑)
わざとそういう感じを追求した(笑)
でも、今はミュージックビデオの中でわざわざひげを剃ったり、
友達を呼んでどんなふうに遊んでいるかを見せている。
ただ、そういうことを見せながら、「あの年齢のあの人がどんなふうに生きていて、
どんなふうに考えているのか」「今よくやっているんだ」ということを説明する感じだ。



―それなら、「ONE OF A KIND」では自分が伝えたいと思った絵がちゃんと描かれているのか?

G-DRAGON:そうだと思う。
BIGBANGのプロデュースをする時は、僕一人だけ目立ってもいい絵が描かれるわけではない。
メンバーそれぞれが一番うまくできることを生かし、シナジー効果を上げなければならない。
それがチームワークだ。ソロ活動の時は、僕がやりたいと思うことをやることができるので、
思っていることをすべてやればいい。だから、ソロ活動の方がプレッシャーが少ないと思う。
ただ、僕がやりたいと思うことをやればいいから。



―そんな姿勢を一番よく見せている曲が「ONE OF A KIND」だと思う。
活動再開を知らせる最初の曲が、ヒップホップに完全に集中した曲なので驚いた。
サウンドもスケールが非常に大きく、メリハリがはっきりしていて、さらに独特な印象の曲である。


G-DRAGON:12歳でYGエンターテインメントに入った時から、今までずっとやってきたジャンルだし、
一番うまくできるのがヒップホップだ。これは今後も変わらないと思う。
ソロアルバムはもう少し実験的なものをやっても悪くないと思ったし、意欲もあった。
だから、ソロアルバムの時はいつも子どもの頃からやりたいと思っていた音楽をやるようになる。
曲を作りながら、ヒップホップという範囲の中で、もっとたくさんの面白さを探そうと努力した。
ヒップホップというジャンルに対して、人々が重くて暗くてつまらないと思う部分を
少しでも変えようと色々と試した。
結果的には、声だけでなく様々な音の効果を考えたので、そのようなサウンドを築くことができたと思う。
このような試みはリスクを抱えていると思うこともある。
でも正直、僕のイメージのおかげかもしれないが、今は大衆的なものでもそうでないものでも、
僕がやったら「あ、あんなものもあるんだ」と人々が受け入れてくれると思う。
もう少しラフな感じで言うと、この曲やアルバムを聞いた人々が
「ああ、これは本当にあの子しかできない」と思うように作りたかった



―G-DRAGONにしかできない、もしくは今のG-DRAGONが追及する音楽とはどんなものか?

G-DRAGON:ある時、何か新しいものを追求しなければならないという強迫観念から抜け出すことができた。
新しさが嫌いになったわけではなく、ただ、あえて新しくする必要はないと思った。
だからBIGBANGや僕のソロ、もしくは他のグループの音楽をプロデュースすることにおいても、
それぞれが必ず違うカラーを出さなければならないとは思わなくなった。
その代わり、最近はただ曲が良ければそれでいいと思うようになった。
どこに行ってどんな作業をしても、ただ、いい曲を書いて歌おうという考えが先に浮かぶ。
結局、音楽は“聞いていいと思えたら、それでいい”ということだ。そんな気がした。



―「Crayon」での「Why so serious?」が頭の中に浮かぶ。
その言葉は人々への言葉なのか、それとも自分自身への言葉なのか?

G-DRAGON:両方だ。人々が僕をどんなふうに見るかとは関係なく、
僕はただ僕であるだけなのに、やりたいと思うことを見せたら、
人々はそれをとても真剣に、拡大解釈しているように思えた。
みんながこの音楽をただ楽しんでくれればいいのにと思って、
周りの他のものより際立たせて語ることに対して、どうしてそんなに深刻になるのか?と聞いた。
それは、僕自身に勇気を与えようとする言葉でもあった。
実は、その言葉は映画「ダークナイト」でジョーカーが言った台詞だけど、僕はその台詞が大好きだ。
何だかジョーカーの顔が思い浮かんで、悪役だけど世の中をそういう視線で見て、
そう言うことができるという点が、バットマンより格好良いと思う。


―アルバムの中には様々なスタイルの曲が収録されているが、
「Crayon」をタイトル曲に選んだ特別な理由があるのか?


G-DRAGON:正直、僕が作った曲なのですべての曲が良いと思う(笑)
どの曲がタイトル曲になってもいい。
でも、社長が「君が3年ぶりにソロアルバムをリリースすることを第三者の立場から言うと、
歌を歌ってラップしてヒップホップをやって……全部いいけど、ただ、
君だけが出せる楽しい感じを生かした曲をタイトルにした方がいいと思う」と話してくれた。
最後の最後まで悩んで、「Crayon」をタイトル曲として選んだ。
実は、この曲を作るのにかなりの時間がかかった。
楽しみながらも、タイトル曲にできるような曲にしなければならないので、色々と悩んだ。
TEDDYさんと一緒に色々試しながら悩んだが、なかなかうまくできず、少し放っておくことにした。
でも突然、頭の中にアイデアが浮かび、曲を完成させることができた。
そういう経験からすれば、色々なことを考えながら曲を作るより、やりたいものをやった方がいいと思う。


―バンドNellのキム・ジョンワン、紫雨林のキム・ユナなどがアルバムに参加した。
先輩たちと一緒に制作しながら学んだことがあると思うが。


G-DRAGON:もちろんだ。先輩たちと制作する時は、僕はやることがまったくない。
僕が書いた曲だけど、すでにすべてを理解してスタジオに来てくださるので、
ディレクションを行う必要がまったくない。みんなよく歌ってくださるから。
「さすが、先輩だ。先輩ならこのくらいはできないとね」ということを学ぶ(笑)
みんな僕が望む以上のことをやってくださるので、他に作業する必要があまりない。
キム・ユナさんとキム・ジョンワンさんは、二人とも本当に独特でいい音を持っていると
以前から思っていたので、今回、参加してくださいと頼んだ。


―共に音楽を作りたいと思うミュージシャンが他にもいるのか?

G-DRAGON:いる。そういえば、一緒に作りたいと思う人の名字は、みんな“キム”だ(笑)
前回のアルバムではキム・ゴンモ先輩と制作したし、
今回のアルバムではキム・ジョンワンさんとキム・ユナさんとした。
また、今回のアルバムに参加して欲しいと思ったけれど、曲自体をはずすことになって、
まだ一度も話したことがないWindy Cityのキム・バンジャンさんもいる。
その方と一緒にやってみたいと思って作った曲があるけれど、
やむを得ず、今回のアルバムからその曲をはずすことになったので、まだ何も話したことがない人だ(笑)
それから、年下のミュージシャンたちと作ったことがあまりない。アイドルの後輩とか……。
年下の子たちと一緒にできるチャンスが来たら、また違う絵を描くことができると思う。


―YGエンターテインメントのガールズグループと一緒に作ってもいいのでは?

G-DRAGON:僕も面白そうだと思う。実は、TEDDYさんが羨ましいと思うことが多い。
男性が女性の感性で曲を書くということはとても難しいことだし、僕は今でもなかなかうまくできない。
でも、TEDDYさんはそういうところが本当に強い。
もし、ガールズグループをプロデュースすることになったら、
それは僕にとってもそういう面での実力が伸びるチャンスになると思う。
僕の勉強にもなり、彼女たちにも役立つことがあればいいなと思う。



―人々は今や「G-DRAGONはトップになった」と思うかもしれない。
「ONE OF A KIND」の歌詞通り、今のG-DRAGONは「Young and Rich」であり、
「Wild and Young」であるから。そんな人生を生きる気分はどんなものなのか?

G-DRAGON:僕がいつも言っている言葉がある。
人の将来はどうなるか分からないから、いいことでも悪いことでも、それがスタートになるかもしれないし、
ならないかもしれないということだ。
僕は今の自分がトップかどうかよく分からないが、人々がトップとして見てくれるなら、
僕としては「よし、僕はうまくやっている」と思うことができる。
トップになりたいと常に自分で思っていたので、人々が僕をそう思って理解してくれているとしたら、
僕は他の人より早く夢を叶えたことになるし、より大きな夢を見ることもできるから。
でも、いつもそうだけど、明日はまたどうなるか分からない。
10年後、15年後にもこういう音楽をやることができるかは分からない。
だから常に将来に備えている。
正直に言うと、僕は最近ステージに立つ自分の姿を見て、自分でも少し狂っているのではないかなと思う(笑)


―狂っているということはどんなことを意味するのか?夢中になっているということなのか?

G-DRAGON:そうだ。悪い意味ではない。本当に狂ったように、ある感情が自分の中から湧き出ることだ。
ステージの裏にいる時とは違う何かが、ステージに立ってカメラが回ると僕の中から出てくる。
でも、そのようなエネルギーがいつまで湧き出るか分からないので、
僕が精一杯できる時、自信を持っている時、人々が認めてくれる時に、
もっといい姿をたくさん見せることが今の目標だ。

そして、これから何年後になるか分からないが、
ステージに立つ僕の姿が自分で少しでも気に入らなくなったら、僕はステージに立つことをやめるつもりだ。
少しでも「あ、これ、やばい」と思ったら、立たないほうがいい。
その時はいっそ、もっと音楽に集中して、誰かをプロデュースする方向に進むことが正しいと思う。
いつかそうなるんじゃないかな。



―「Wild and Young」が本当にG-DRAGONの現在の姿ように思える。
だが、ワイルドにならないように自分である程度、調整する部分もあると思うが。

G-DRAGON:「Wild and Young」は僕なりの人生のモットーのようなものだ。
でも、ひねくれすぎてはいけない環境なので、ある程度、適度な境界線を守らなければならない部分がある。
だから調整するしかないんだ。でも、その気持ちだけは常に持っていたいと思うし、
そのために戦っている部分もある。
まだ若く血気盛んな時なので、色々なものをやっているけれど、これからが心配なのも確かだ。
年を取って性格が変わったら、決まりきったことをやるようになるのではないかという心配もあるし。
でも、今のところは心配せず、やりたいと思うことをやりながら生きていると思う。


―クォン・ジヨンという一人の人間の人生と、
スターであるG-DRAGONの人生のバランスがとれていると思うか?

G-DRAGON:2、3年前までは本当にたくさん悩んだ。
僕と同じ時期にこの仕事を始めたBIGBANGのSOLや他のメンバーたちも悩んだことだ。
それは「今、僕たちはちゃんと歩んでいるのだろうか」
「もし意志がぶれたり危うくなったりしたら、その後の僕たちは何をすればいいのか」という悩みだった。
でも、その答えは、ただこれが僕であるということだ。
ここまでがクォン・ジヨンの人生で、残りはG-DRAGONの人生というよりも、
ただ二人の間にある隙間をできるだけ縮めながら生きることが、僕なりの生き方だ。
もし、二人の人生を区別して生きるとしたら、悲しく、心が重いと思う。
幼い頃からやってきたことだし、これからもやるしかないことだと自分で認めて、
それに合わせて生きているので、時間が足りないこと以外は、いつも気持ちよく生きていると思う。


―音楽を作るG-DRAGONがいない人生は想像さえできないと思う。

G-DRAGON:さあ、どうだろう……。本当に何もできないと思う。僕ができることなんて他にないと思うから。
音楽以外? まず、音楽以外に僕がうまくできることがない。
もしそうなったら、あ……どうすればいいんだろう。本当に分からないな。



―今とても幸せだと思う。

G-DRAGON:すごく幸せだ。点数にしたら、90点かな。自分に一言言うなら、
「君はよくやっている」と言ってあげたい。




記事出所:Kstyle

gd




自分の中で印象に残った言葉に色付してみました

針を刺しても血が1滴も流れない人物
って、十分伝わってます!(笑)


これはあの子にしかできないという感じに作りたかった
作れてます!君だからこそな音楽だって心から思います!


僕が作った音楽なので、すべての曲が良い
当然です!!!ㅋㅋㅋ
でも、ホンマに全ての曲が良いって思うよ~~~ O(≧▽≦)O ワーイ♪


ここ重要!!!Part①

これから何年後になるか分からないが、
ステージに立つ僕の姿が自分で少しでも気に入らなくなったら、
僕はステージに立つことをやめるつもりだ。
少しでも「あ、これ、やばい」と思ったら、立たないほうがいい。
いつかそうなるんじゃないかな。


分かってます、そんな日がいつか来るって事は...
でも、こうやってジヨンの言葉で聞くと辛く寂しい...(´。-。\)シクシク



ここ重要!!!Part②

本当に何もできないと思う。僕ができることなんて他にないと思うから。
音楽以外? まず、音楽以外に僕がうまくできることがない。
もしそうなったら、あ……どうすればいいんだろう。本当に分からないな。


あります!!!
ありますよ、ジヨン君!!!!!
君ならファッション界でも十分にやっていけるでしょう!
何をやっても君ならうまくやって行けるはずだ!!!



ここ重要!!!Part③

すごく幸せだ。点数にしたら、90点かな。
自分に一言言うなら、「君はよくやっている」と言ってあげたい



君が幸せでホンマに良かった~~~ ヾ(๑^▽^๑)ノ
点数にしたら90点!
100点よりそれくらいが良いのかな
私からも一言言うなら

『君はホンマによくやっている』


だからたまにはゆっくり休もう
gd




2012.09.25 
見ましたよ~~~~~~~人気歌謡♫
高音で歌うジヨンに吸い込まれそうでした ( ˘ ³˘)♥


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顎!顎!顎~~~!!!
この下から見た顎のラインがたまらん!
何だよ、切ないその目は~~~(∩˃o˂∩)♡
でもね、ジヨン君
そんな目で見られても、姉ちゃん君の耳にどうしても目が行くのよ...(||゚Д゚)ヒィィィ
タトゥーと言いピアスと言い、君の体がホンマに痛そうだ...


その指の先からのチラ目!
それは危険すぎるぜぃ ( ˘ ³˘)♥

はぁ、ホンマ今日は良いステージだったわ~~~ ヾ(๑^▽^๑)ノ



CRAYONは早すぎてキャプる気にもなれませんわ( ̄∇ ̄;)
でも一言だけ言いたい!
大阪のおばちゃんが欲しそうな服やんか~((●≧艸≦)


G-dragon人気歌謡

【ジヨン関連記事】

●「THAT XX」をテレビ初公開!ギターの神童とコラボステージ
gd

G-DRAGONが、“ギターの神童”チョン・ソンハと素敵なコラボレーションステージを披露した。

韓国で23日に生放送されたSBS「人気歌謡」で、G-DRAGONはソロアルバム
「ONE OF A KIND」の収録曲「THAT XX」のステージを初めて披露した。

この日のG-DRAGONのステージには、YouTubeスターとして名を知られている
“ギターの神童”チョン・ソンハが参加し、特別なステージが披露された。
BIGBANGや2NE1などの歌手たちが新しいアルバムを発表するたびに
自分がギターで演奏する映像をネット上で公開し、ファンであることを明かしてきたチョン・ソンハは、
今回のG-DRAGONとのステージで彼特有の情緒的なギター演奏でさらに美しいステージを演出した。

「THAT XX」は、自分が片思いをしている女性が、
浮気をする男性を最後まで信じて愛する姿への残念な気持ちを描いた曲だ。
発表当時、歌詞のために自ら19歳未満聴取禁止の表記をつけたが、
タイトルとは異なりアコースティックサウンドに情緒的なメロディーで
G-DRAGONの一味違う魅力が際立っているという評価を受けている。



ジヨンにこんな魅力があるって事は前から分かってたやぁん
ジヨンには∞の魅力があるのである!
だから毎回期待出来るし、楽しみなんだわ~~~ O(≧▽≦)O ワーイ♪

2012.09.23 
ジヨンの記事があがらない日はないですね~

本日も関連記事をお持ちしました



gd

【米ビルボードのメインアルバムチャートにランクイン】

Gドラゴンが、アメリカ・ビルボードのメインチャートにランクインした。

21日正式公開されたアメリカ・ビルボードチャートによれば、
Gドラゴンが最近発表した新しいソロアルバム『ONE OF A KIND』は
最新(9月29日付)のアルバムメインチャートであるビルボード200で161位を記録した。
Gドラゴンがアメリカのビルボードアルバムメインチャートにランクインしたのは2度目だ。

これに先立ちBigBangのアルバム『ALIVE』は今年2月29日のビルボード200で150位を記録した。
またGドラゴンは韓国人歌手としては4番目にビルボード200チャートに名前をあげることになった。
2009年歌手BoAが英語のアルバムで127位、今年4月には少女時代のユニット・テティソが
アルバム『Twinkle』で126位を記録した。BoA以外の3組はすべて韓国語のアルバムを発表した。

特にGドラゴンは今回のビルボードのジャンル別チャートのうちのひとつである
ワールドアルバムチャートでは堂々の1位を獲得し、グローバルな人気を証明した。
アメリカでは新人級の歌手を対象にするヒートシーカーズアルバムチャートでも6位を記録した。




gd

【人ができない、自分だけができること】

G-DRAGONが、人気グループBIGBANGのリーダーという座からしばらく離れ、
ソロアーティストとして戻ってきた。

2009年にソロ1stアルバム「Heartbreaker」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム
「ONE OF A KIND」を発表したG-DRAGONは、アルバム名の通り
“他人とは違う、特別な”姿で再び人々の前に現れた。

7曲収録された今回のアルバムのタイトル曲は「Crayon」だ。
“Crazy”と“G-DRAGON”を合わせた言葉で、「Crazy On」の省略語でもある
“何かにハマっているG-DRAGON”という意味の言葉だ。
言葉ひとつひとつにもG-DRAGONのスタイルと彼の音楽観、人生観を見ることができる。

19日午後、ソウル麻浦区にあるYGエンターテインメントの社屋で出会ったG-DRAGONは、
「自分が一番うまくできる、他人にはできない、唯一のことをしようと努力しました。
今回のアルバムのコンセプトは、一言で言えば“自由”です」と話した。

G-DRAGONは、「型にはまるのは似合わず、他人が苦手とするようなことを
うまく切り抜ける能力が他人よりあるんだと思います。自分の長所のひとつです。
ミュージックビデオもそうですし、面白くなさそうなことももう少し面白く、
やりにくいことも切り抜ける方法を知っています」と話した。
やや自慢のように聞こえなくもないが、自身が最もうまくできることが何か、
正確に認識している姿が印象的だ。

今回のアルバムでG-DRAGONは、“下ろす”ことを始めた。
インタビューでもより一層の余裕を感じられた。
「以前は、アルバムを作る前にとてもたくさん考えました。
時間が経つほど、何も考えずに作る方が個人的にもっと合っていると思うようになりました。
メンバーたちやTEDDY兄さんと一緒に話したのは、『音楽は音楽』ということでした。
おおげさなメッセージを込めるよりは、今日感じた気分を音楽に、
彼女と別れた時は少し悲しい感情や切ない感情を込めようとしました。
そうしているうちに、他の人よりも簡単に理解し、もっとよく感じられるようになった気がします。
誰もが一度は感じたことのある感情だと思うので。
まだ若いですが、経験を重ねるごとに、今ではそういうふうに考えなくなりました」

また、G-DRAGONが楽曲制作の中で最も重要だと考えていることのひとつは、深刻さよりも面白さだという。
それは、軽く笑えるネタになることもあり、面白く楽しめるものになりもする。



「面白さが一番の目標です。ヒット曲や人気曲を作らなくちゃと思ってアルバムを出したことはありません。
楽しくいろいろ話していると、むしろ曲がもっと早く出来上がり、
そういう曲の方がさらに好評だったりもしました。
世間の好みに合わせてもっと考えると、無理やりな曲に仕上がり、あまり評価がよくない曲になります」

今回のアルバムは以前とは違い、紫雨林のキム・ユナを始め、Nellのキム・ジョンワン、
Epik HighのTABLOとラッパーのDOK2、YGエンターテインメントの新人ガールズグループのメンバーまで、
多くのミュージシャンたちがフィーチャリングに参加して注目を集めている。

G-DRAGONは「BIGBANGのアルバムはメンバーでパートを分けるので
フィーチャリングはそんなに必要ではないんですが、ソロの時はSOLも含めて、
普段から一緒にやってみたかった人たちにお願いしました。
今回も普段から曲を聞いてぜひ一緒にやってみたいと思っていた方々にお願いして、
フィーチャリングを引き受けてもらいました。
Nellのキム・ジョンワンさんは個人的に声がとても好きで、TABLO兄さんに紹介してもらいました。
普段はフィーチャリングをあまりせず、繊細な方だと聞いていたんですが、
一緒に制作をしてみたらとてもよかったです。
キム・ユナさんは、ヤン社長にお願いしました。
知り合う機会がなくて社長に紹介してもらったし、
僕よりもだいぶ先輩でお会いしたこともなかったので心配もしていたのですが、明るくて爽やかな方でした。
先輩方との制作で楽なのは、特別なディレクションが必要ないことです。
短時間で、むしろ僕にいろいろ教えてくださるので、たくさんのことを学びました」
と満足そうな表情を見せた。

未成年者視聴不可に指定され、先行公開から話題を集めた収録曲「THAT XX」については、
「今まで様々な問題が多く、予防手段として未成年者視聴不可にして公開しました」とし、
「聞こえのいい言葉ではありませんが、でもそれほど有害だとは思いません」と気持ちを明かした。
さらに、「『あいつ』『あの野郎』にしないと、あまり伝わらなくないですか?」と冗談も言った。
G-DRAGONは、「THAT XX」というニュアンスひとつで作り上げた楽曲のため、
自身と同年代や上の世代は共感できるが、若い世代の人々は気まずい思いをするかもしてないと付け加えた。
表現の適正さに対して、ある程度考えて妥協した「未成年者視聴不可」のレッテルだったという。


また、G-DRAGONは絶えず自身に付きまとう“海外アーティストの模倣”
“盗作疑惑”についても考えを明かした。
「好きだから、スタイルなどに影響を受けることもあります。
でもラップや曲に影響を受けたなんて、冗談じゃありません。
一部の海外アーティストが格好いいとか、クールだと感じたら、
真似をするかどうかという問題ではなく、解釈の仕方を参考にするんです。
それを模倣だ盗作だと受け取るなら、そのアーティストを本当には理解していないということです。
いいものを見たらいい影響を、悪いものを見たら悪い影響を受けて、インスピレーションを得るだけなのに……
よく理解せずにおっしゃる言葉に関心はありません」

G-DRAGONはソロ活動と共に所属事務所YGエンターテインメントの
新ガールズグループのプロデュースも担当し、プロデューサーとしての新たな道を歩んでいる。
これについてG-DRAGONは、「BIGBANGもそうですし、僕個人のアルバムもそうですし、
プロデューサーと言ってもまだおおげさに見えます。
ただ当たり前のようにしているだけです。
今回の作業で僕がメインになるかはわかりませんが、今までやったことがないことだったし、
女性グループをプロデュースするのは個人的にもいいと思いました。
いつもメンバーたち、男性たちだけをたくさん見てきたので、
女性をプロデュースするのは面白そうだと思いました。
男性が女性の感性の曲を作るのは簡単ではないので、
自分の中にも新鮮さやプレッシャーが半分ずつあります」と、期待を見せた。



【「AMBUSH」コラボランチングイベントに出席】

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Gドラゴンが20日午後、ソウル・江南区清潭洞の「My Boon」で行われた
「BigBangのGドラゴン× AMBUSHコラボレーション・ランチング記念パーティー」に出席した。


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いやさ、ジヨンさん?
すんごい格好つけてるけど、真剣よね?
格好良いって思ってるからしてるんよね?(笑)
ヘアスタイル・髪色はめっちゃ好き!
でも、そのファッションはどうなん?

  

服もアクセも全て!!!

いっそ、靴も金にしちゃえㅋㅋㅋ
最後の写真見ると、目のあたりも凄い濃い化粧してそう( ̄∇ ̄;)
確かに、『人ができない自分ができる事』だわ~


髪色2色カラーは既に何人か見ましたけどね...(爆)

このファッション、誰か真似する?
さすがにしない?超期待!!!

2012.09.21 
おはようございます......
やっぱりジヨン関係の記事が多い事!
ユ・インナなのラジオに出てって事もあるのだろうけどね~
でも、どうしてまたユ・インナのラジオに出た?
やっぱ可愛いから?(笑)

では、ジヨン関係記事を少し!

gd


【G-DRAGON「『無限に挑戦』に一人で出演するのはプレッシャーだった」】

ソロアルバムでの活動を始めたBIGBANGのG-DRAGONが
「この前MBC『無限に挑戦』にゲストとして参加したけれど、
一人なのがプレッシャーだった」と語った。

G-DRAGONは19日の午後、記者とのインタビューで
「『無限に挑戦』は本当に『無謀な挑戦』のときから、1話も逃さず全部見ていた。
すごく好きだ。『無限に挑戦』は、僕が出演してもしなくても、必ず見る」と語った。

彼はまた「最近『無限に挑戦』の収録を行っており、今週もう一度追加収録をする。
前回はBIGBANGのメンバー全員と一緒に出演したけれど、
今回は一人なので、少しプレッシャーになる。
また僕が『無限に挑戦』のファンであることを皆が知っているので、更に責任を感じた」と告白した。

また「僕は『無限に挑戦』にゲストが出演することが、個人的に好きではない。
今回は僕がゲストとして出演するのだけれど、
視聴者から歓迎されなかったらどうしようと気になったりもする。
しかし兄さんたちがコンセプトをしっかり決めてくださったので、
楽しく仕上がっていると思う」と付け加えた。



内容がめっちゃ気になるし、ジヨンが出るのに歓迎しないはずがない!
何なら日本でも生で見させてほしいくらいだ!
楽しみにしてるよ~~~~~ ヾ(๑^▽^๑)ノ



【「大きな過ちを犯したが、人はミスすることも」 V.Iスキャンダルなどに言及か】

「とても大きな過ちを犯したが、人はミスをすることもあり、そういう目で見てもらえたら」
「他の人々はBIGBANGはたくさん大きくなったと思っているかもしれませんが、
個人的に見ればまだメンバーは若い。幼く、不注意であった僕達の過ちも確かにある」と語った。


韓国の聯合ニュースが伝えたところによると、
1stソロミニアルバム『ONE OF A KIND』をリリースしてソロカムバックをしたG-DRAGONは19日、
インタビューの中で「メンバーらが相次いで事件、事故を起してしまった」
「誰もが理解できる内容ではなかったので、公人として大きな過ちをしたと思う」と語った。

このG-DRAGONの発言は、最近、日本の週刊誌が報じたV.I(スンリ)のスキャンダル報道や、
昨年のG-DRAGON本人の麻薬吸引疑惑、D-LITE(テソン)の交通事故などについて言及したものと思われる。

G-DRAGONはまたインタビューで「BIGBANGのメンバーは試行錯誤の中」と語り、
「幼い頃からこの仕事しか知らなかったので、間違えた線を行き過ぎてしまったこともあったけど、
これからは気をつけたい」と語った。



この辺は...な内容なので、コメントは控えよう!
でも、一言!
ジヨン、ファイティン!!!!!(ง •̀_•́)ง



【「恋愛経験は多くない…本当の愛を教えてほしい」】
アイドルグループBIGBANGのG-DRAGONがラジオに出演し、自身の恋愛観を公開した。

G-DRAGONは韓国で19日に放送されたKBS 2FMのラジオ番組「ユ・インナのボリュームを上げて」に出演した。
4月にBIGBANGのメンバーたちと出演して以来のことで、ソロとしての出演は2009年以来約3年ぶりとなる。

G-DRAGONはこの日の放送で「実際、恋愛経験が多くない。一人と付き合ったら長く付き合うタイプだ」
と自身の恋愛観を述べた。

「本当の愛は何だと思うのか」という質問には「僕もよく分からない。
何なのか、教えてほしい」と答え、注目を集めた。

放送後、リスナーたちは「久しぶりにラジオに出演し、率直な話を聞けてよかった」
「恋愛経験が多くないとは正直驚きだ」「これからもテレビやラジオにたくさん出てほしい」
などのコメントを残した



ホンマかいな!?ってツッコんだわい!
正直、考えると頭が痛くなることも考えてしまった...
ジヨンよ、今はまだ皆のジヨンでいてくれ~~~~~~~
こっそりお願い.......←切実



【PSYがここまで人気を得るとは思わなかった…羨ましい】

ソロアルバムをリリースしたBIGBANGのG-DRAGONが、
同じ事務所に所属する歌手PSYの世界的な活躍に
「PSYさんがここまで人気を得るとは思わなかった」と話した。

G-DRAGONは19日午後、記者たちとのインタビューで、
PSYの世界的な人気について「正直、PSYさんがここまで人気を得るとは思わなかった。
個人的に嬉しく誇らしい。本当にカッコいいと思う」と述べた。

G-DRAGONは続いて「BIGBANGも『MTV Video Music Awards』で受賞したことがあるけれど、
その時の嬉しさは言葉では言い表せないほどだった。PSYさんの気持ちも少しは分かる。
その状況にいると、本当に実感が湧かない。PSYさんは今、毎日が驚きの連続なんじゃないかな。
朝起きると新しい記録ができているから、本当に驚いているし、羨ましくもある」と述べた。

G-DRAGONはPSYの世界的な活躍に小悪魔のような気持ちも見せた。
彼は「親しい兄さんがそこまでうまくいっているから、僕たちももっとがんばろうと元気をもらう。
BIGBANGもそうだし、YGからデビューする新人、2NE1を始めとする皆が、
PSYさんが整えてくれた道を通じて、より海外に進出しやすくなるんじゃないかと思う」と述べて笑った。



小悪魔って(笑)
PSYの活躍には私もビックリ!
個人的に大好きで、ライブにも行きたいPSY!
ホンマに良い刺激になってるでしょうね~
日本は㌧先輩が道を整えてくれて進出しやすくなり、
海外はPSYが整えてくれたなら、ホンマに君達は幸せだ!
君なら十分通用するだろう!
もしかしたら、君が別の道を整える可能性だってあるだろう!
頑張れGD!!!



【ステージから降りると子どものように変わる】

ソロアルバムで活動を始めたBIGBANGのG-DRAGONが
G-DRAGONは19日の午後、記者とのインタビューで、
ステージの下での自身の姿に対し「実は、普段の僕はステージの上とはかなり違う。
ステージでは自信のある姿を見せるため、若干のイメージメイキングをすることも事実」と告白した。

G-DRAGONはまた「ステージから降りると口下手になる(笑) また、子どものようになる。
ステージの上とはギャップが大きい」と語った。

彼は、音楽をしていないときは何をするのかを訪ねる質問に対し
「特になにもしていない。友達とご飯を食べて映画を観る。
事務所にいる時間が最も多いけど、実は1~2時間音楽関連の作業をして、
残りの時間は男同士でおしゃべりしている」としながら笑って見せた。




そこがジヨンの魅力の1つでもあるんだよね~
ギャップが大きすぎても~~~~~(∩˃o˂∩)♡
このCRAYONでは子供なジヨンの姿が多く見れるよね~
男同士のおしゃべり、女の話ばっかしてるんじゃ?ㅋㅋㅋ
それが正常な青年男子トークだ~ヾ(≧∪≦*)ノ〃
ジヨンのそんな姿、DVDにしてみませんかね、ヤンサ~~~~~!



さて、今日だけでこれだけ見つけました~
他にもあるだろうけど、眠いので無理には探しません...


今日のMカは出ない感じかな...
Mカにも出てくれよ~~~~~~~~

gd

2012.09.20 
解禁なった~~~~~~~v(@∀@)vィェ~ィ



そして、あまりに可愛くて、
あまりにも楽しすぎるMVだった~~~ O(≧▽≦)O ワーイ♪

だから今日も眠い目をこすりながら頑張った!!!
頑張ったから見た人はメッセージで相手して~~~(ㆀ˘・з・˘)


では行くぞ!←何がやねん.....


gd
もうさ、寝顔から始まるとかいきなり誘われてる~
かと思ったら、事故映像まで.....((●≧艸≦))


gd
ジヨンらしいファッションだ~~~
何か見慣れてる感じでしっくりくるな~


gd
タトゥーだらけ........ ε=( ̄。 ̄;A フゥ
しかし、乳首~~~~~~~~ (((( *ノノ) キャー


gd

gd
伸びた、伸びた!
ジヨンの鼻が伸びた~~~~~~~~~~~~!!!
可愛すぎた ( ˘ ³˘)♥


gd
おっと!!!
ジヨンチング!2NE1スタイリストまで巻き込んだか!!!


gd
ぎゃ~~~~~~~~~~
おねえジヨンヾ(≧∪≦*)ノ〃
女装似合いすぎるやろㅋㅋㅋㅋㅋ


gd
こけた!!!O・M・G(||゚Д゚)ヒィィィ


gd

gd

gd
事故キャプ ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
事故なはずやのに可愛いってどういう事だ!!!


gd
ジヨンのヘソ出し~~~~~~~~~~!
いったいどこまで行く気???(^_^;)


gd

gd


終わり.........
映像早すぎて必死&疲れる&夜勤あけ....


でも、良いもん見させてくれてコマwノ、ジヨ~~~ン(∩˃o˂∩)♡
最高のMVだと思いません?
最初から最後まで退屈しないもんね~

今回も他のMV作るんかな~
作って欲しいな~~~



昨日の人気歌謡見ました?
格好良すぎた~~~~~~!!!
何じゃ、あの髪色!!!
素敵すぎた~~~~~~!
また流行る???
はみ乳首チラホラと気になる、気になる...(笑)


これから益々期待&楽しみ~~~ ヾ(๑^▽^๑)ノ





ONE OF A KINDと크레용は埋め込み無効になっているので、
サイトへ行って直接見てくださいね~~~

G-DRAGON人気歌謡ステージ

2012.09.17 
★さすがBIGBANGのG-DRAGON、9つの音源チャートで1位 “王者の威厳”


15日零時ソロアルバム「ONE OF A KIND」を発売したBIGBANG G-DRAGONが、
同日の午前9つの音源チャート1位をさらっている。

G-DRAGONはMelOn、Mnetを始めolleh Music、Monkey3、Bugs、
NAVER MUSIC、Daum music、cyworld music、Soribada
など9つの全ての音源チャートで1位を獲得している。
タイトル曲「Crayon」が大体の1位を記録している中、
NAVER MUSICでは収録曲「Missing You」が1位となっている。

「Missing You」以外にも「結局」など多くの収録曲が音源チャートの上位圏入りし、
Bugsなどでは収録曲が上位圏を占領する現象も見られる。

「Crayon」は狂っているという意味の「CRAZY」とG-DRAGONの合成語で、
TEDDYとG-DRAGONが共同作詞・作曲した。

G-DRAGONは14日午後2時、YGブログで紹介された「Crayon」のプレビュー映像で
「この曲はタイトル曲への負担というか。悪夢のように、一曲を作るために長い間苦労した。
社長も一緒に悩んでくれたし、TEDDYさんも苦労した」と話した。

続いて彼は「最後の日、社長に『サビをもっと多くの人々が聴いて、
気軽に楽しめるように出来ないか』と言われ、TEDDYさんとアイデアを出し合う内にすぐ完成した。
いつも感じることだが、悩んでばかりいたって(曲が)上手く作れるわけではない。
心をリラックスして、楽しんでいれば出てくる。
今回の曲にも期待が大きい」と語った。


彼はまた「初めてのバースはすごく強いヒップホップの感じだが、後半に行くほど構成が変わる。
一つの曲に色んな感じが盛り込まれている。
ミュージックビデオはよりナチュラルな感じだ。
私の友達もミュージックビデオに出てくる。私が眠り見ることができる夢。
様々な役割を演じて面白かったと思う」と説明した。





★Gドラゴン、ニューアルバムがさまざまな音源チャートを席巻


BigBangのGドラゴンのカムバック曲が、音源チャートを席巻している。

Gドラゴンは15日午前0時、公式ホームページを始めとする
Melon、NAVERミュージックなどさまざまな音楽サイトを通し、
ニューミニアルバム『ONE OF A KIND』の音源を公開した。

この日の午前9時現在、韓国国内の主要音源サイトのリアルタイムチャートによると、
Gドラゴンはほとんどのチャートで1位を獲得すると同時に、
収録曲の全曲が6位まですべて独占しているなど、初の記録を残した。

先だって公開した『その××』も依然として上位圏にランクインしている。
MelonでBigBangは10位圏内に6曲をランクインさせた。

タイトル曲『Crayon』はこの日、ホガク、Secret、T-ARA、PSYなどを抑え1位を獲得した。
続いて、『Missing you』が3位、『その××』が4位を獲得し、『結局』が5位、
『One of a kind』が7位、『Today』が8位を占めた。

Mnetでも『Crayon』が1位に輝いた。続いて、『Missing you』が2位、『結局』が4位、
『One of a kind』が5位、『Today』が6位の順だった。

ollehmusicでも10位圏内に全ての曲がランクインした。
『Missing you』が先頭に立ち『Crayon』、『結局』、『Today』、
『One of a kind』が後に続いた。

一方Gドラゴンは来る16日、SBS『人気歌謡』を通し、
ソロアーティストとしてカムバックステージを披露する。
9日の放送でカムバックを予告する映像を公開し、
知的でシックな雰囲気を漂わせるGドラゴンは、
タイトル曲『Crayon』と『One of a kind』のステージを繰り広げる予定だ。




当然の結果でしょう!v(@∀@)vィェ~ィ
『Crayon』と『One of a kind』のステージ早く見たい~
何ならもっと歌ってくれても良いのよ!



さて!
本日ジヨンがプレゼントしてくれたお宝写真!
gd

やば~~~~~~~~~~~~~~い!!!
おとなしくしてるから、横にいさせてください...

リボンまでしてるって事は、ジヨンがソンムルなんでそ?
遠慮せずにいただきますから~~~~~(∩˃o˂∩)♡

髪色に注目したいところなんだが、
何だよ、イチイチ可愛いその寝顔!!!!!


じよ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん ( ˘ ³˘)♥


添い寝も良いけど、後ろから襲うのもあり??
gd


いつかこいつにやられそう(||゚Д゚)ヒィィィ
gd




G-DRAGONは15日「久しぶりですね。カムバックステージもチェックしてくださって、さすがです!
今日来てくれて本当にありがとう。楽しい時間になりますように」とファンへの直筆メッセージを残した。

またG-DRAGONは「いい思い出を作ってください。ありがとう。
LaLaLa 愛してください。ONE AND ONLY VIP(ファンクラブ名)」と付け加え、
人並みならぬファンへの愛情をアピールした。

gd

2012.09.15 
カムバック前に小出し、小出しでもう~~~!!!(笑)

いちいち、インタビューの服が違うってのも良いじゃん!

【불 붙여봐라】
↑埋め込んでもCRAYON映像になるのでタイトルをクリックしてツベへ直接GO!!!



【関連記事】
「TABLOは見習いたいところをたくさん持っている兄」

BIGBANGのG-DRAGONが、Epik highのTABLOに絶賛の言葉を送った。

G-DRAGONは、13日ネット上を通じてニューミニアルバムの収録曲
「火をつけてみろ」の予告映像を公開した。
「火をつけてみろ」は、アルバムにのみ収録されるボーナストラックとして、
TABLOとアンダーグラウンドのラッパーDOK2がフィーチャリングしたヒップホップナンバーである。

彼は、ボーナス映像を通じて「TABLO兄とDOK2君と一緒に作業したか、
僕が思っていてもはっきり言えなくてむずがゆいところをストレートに言ってくれて、
曲を聴いている人のかゆいところをすっきり掻いてくれるような歌詞を書いた。
意味の解釈は人それぞれだけれど、はっきりと言えなかったことをラップで伝えたかった」と紹介した。

また、TABLOとの共同作業については「Epik highが活動している時から、
よく音楽を聴いていたが、歌詞については見習いたいところをたくさん持っている兄だと思う。
普段、本当に優しく気づかってくれる隣の兄さんみたいな感じだけど、
ラップをやっている時は、確かに今までやってきたその経験が感じられる。
もっとたくさんの曲を一緒にできればいいなと思う」と明かした。

DOK2については「昔から知り合いの弟のような人だったが、ラップについては兄のような友達。
カッコいい歌声でバランスも良かったし、良い結果がでたと思う」と評価した。


ジヨン!そうそう!TABLOは良い奴だ!
そして、エピカイの音楽がホンマに好き~~~
ミスラも戻って来て、エピカイの活動にも期待!
話がそれたけど、学べるってホンマに良い環境にいるよね~
ホンマにYG万歳!v(@∀@)vィェ~ィ




そして【CRAYON】


ジヨンの口からクレヨンしんちゃんが出た瞬間から
ジヨンが”CRAYON”て歌うたびに、しんのすけを呼んでる気がするのは私だけ?( ̄∇ ̄;)




ジヨンが言ってる言葉は、バカな私には何のこっちゃ?
にしか聞こえなかったりするので、
ただただ音楽が待ち遠しくて楽しみ!
発売日から我が家にやって来るまで時間がかかるけど、
いつものように待ってるわ~~~ O(≧▽≦)O ワーイ♪


そして、映像を見ていて思う事!
君の椅子をSTOPさせたい!!!(爆)



【ジヨン関連記事】

G-DRAGON、今度はスカート!?前衛的過ぎるファッションが話題に


BIGBANGのG-DRAGONのスカートを合わせたファッションが話題になっている。

奇抜で並外れたファッションが度々話題となっているG-DRAGONだが、今回はスカートを合わせて登場した。

写真のG-DRAGONは赤い星柄プリントが入った黒のスカートを、赤い皮のパンツの上に重ねている。
さらに、耳には無数のピアスを付け、首には複数のネックレスを重ねづけしている。

時に前衛的過ぎるG-DRAGONのスタイルは、賛否両論を集めている。

これを見たネットユーザー達は、「他に類を見ない唯一無為のアーティスト」
「これはやり過ぎ」「カリスマ性があると思う」などの反応を見せた。

G-DRAGONは、ソロミニアルバム『ONE OF A KIND』を15日に音源でリリースする。
既に先行公開された「そのXX」は、自主的に19歳未満の聴取禁止として音源リリースをしたにも関わらず、
各種音源チャートで1位を獲得する成功を見せた。


gd



え?今更???
それに、すでに真似してる男性グループも多々いるじゃん!
やりすぎ???ぜ~んぜんOK!!!
ま、勘違いして着ている人は早めに気づこうぜ!(笑)

2012.09.14 
16日のカムバック前に、どんどん露出してきたね~~~

ツベにあがったジヨン映像!
何で英語の字幕やねん!って映像に向かって言ったわいヽ(#`Д´)ノ
せめて韓国語字幕にしてくれよ~~~~~~


その映像では'Missing You'も流れてましたね~
ジヨンの声はどこに?な感じで(笑)

ま、その前のジヨンの姿だけで十分ですけどヾ(≧∪≦*)ノ〃


G-Dragonが15日にリリースするニューアルバム「ONE OF A KIND」から、
紫雨林のキム・ユナがフィーチャリングした新曲「Missing You」を自ら紹介する映像を公開した。
映像の最後には、楽曲の一部もあわせて公開されている。




G-Dragonは、この楽曲について「別れた恋人を恋しがる曲で、
アルバムの中で最も大衆的な恋愛の曲だと思う。
メロディーも親しみやすくてポップな感じ」と説明。
口笛などいろいろな要素を用い、温かい雰囲気のある楽曲となっている。




ジヨ~ン
シルバーじゃなくって、ゴールドばっか付けたら
成金兄ちゃんに見える~~~~~
何?これからはGOLD時代???
ピアスの数もそれくらいがオシャレ?
君のオシャレを真似ようと思ったら勇気が必要だな ε=( ̄。 ̄;A フゥ…


【ジヨン関連記事】
gd

3年ぶりにソロアルバムをリリースする、BIGBANGのリーダーG-DRAGONが、
カムバックイメージを公開し、ファンタジーのような雰囲気を漂わせた。

NAVER MUSICは9月のミュージックスペシャルアーティストにG-DRAGONを選び、
ソロアルバムに対する情報とカムバックイメージを公開した。

G-DRAGONはNAVERが公開したカムバックイメージで、
自身の王国を開拓し主人公になった姿を見せている。
彼は金色に髪を染め、西洋の外国人男性と一緒に野原に立ち、不思議な雰囲気を漂わせた。
また懐にはネコを抱いており更に印象的だ。

G-DRAGONはまた違う写真で十字架を顔に沿え、
苦悩しているような表情を作り、独特な雰囲気を演出した。
魔術師を連想させる派手なアクセサリーが印象的な衣装だ。

また8月18日の自身の誕生日にはYGエンターテインメントの公式ブログを通じて公開された、
外国人の美女たちとの写真も掲載された。
G-DRAGONはこの写真でビビッドな色の独特な帽子を被り、
スケートボードを抱いてお茶目な表情をしている。

G-DRAGONはカムバックイメージを通じて多様な魅力を見せつけるだけでなく、
ファッショニスタらしい感覚的ファッションも披露しており、更に印象的だ。

NAVERは本日(13日)G-DRAGONのカムバック予告映像の第2弾を公開する予定で、
14日の夜11時30分には予告映像第3弾の公開と同時に、
G-DRAGONのカウントダウンライブもスタートする予定だ。

G-DRAGONは15日に新しいミニアルバム「ONE OF A KIND」を公開する。
今回のアルバムには19禁の曲「THAT XX」をはじめ、
「Missing You」「火をつけてみろ」「Today」、タイトル曲の「Crayon」などが収録される。




カウントダウンライブ?
何ですと!!!!!
それ、世界に発信してもらえないですかね???
超見たいーーーーーーーーーーーー!!!!!(||゚Д゚)


≪Free baby≫
gd
ものすごく風をきって突っ走ってる感じに見えるけど
実際はどうなんか気になる~~~
スケボーって、インラインやローラースケートと違って
ブレーキが怖いんだよ~( ̄∇ ̄;)←個人談

しっかし、めっちゃ遅い時間に何してんね~ん
早く寝れる日くらい、早く寝ましょう.....



今日は朝に妹から凄いネタが飛び込んできたけど、
その辺は......な感じで良いっすかね?
言いたい事は個人メールで言い合うって事で....

それより、誰かさんの半穴搬送の方が笑ったわ((●≧艸≦)

2012.09.13 
今年もこの日が来てしまった.....

もうめでたい日でもないのですが、
今年も自分で祝ってみよう~っと(^_^;)


gd

はぁ、ため息しかでない年齢になってきてますが、
おめでとう言ってくれたチング達に感謝します

君は言ってくれないのか、ジヨ~ン

君からのソンムルはアルバムだ!
早く届けておくれ~~~~~ヾ(≧∪≦*)ノ

しかしBSXジヨンはやばい!

gd

gd

gd

gd


他にもた~くさんありますね!

最初から
gd
↑コレじゃなくて、上のピンクGDだったら良かったのにな~(笑)



ってことで、ジヨンと共に今年も思い切り楽しみま~す O(≧▽≦)O

2012.09.08 
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